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お知らせ

web shop準備中。
来月中のオープンを目標に準備中です。
フランスからの一つ目の荷物も発送したとのこと。
無事に届いてくれることを祈りつつオープン準備です。
販売する商品は、今回のフランス、チェコ、ドイツの旅で集めた商品とruskのために毎週パリのいろんな蚤の市へ行って集めてもらった商品になります。
アンティークなものから古道具、キッチン雑貨、本、ノート、ステーショ
ナリー(主に2つ穴パンチ)、ガーデニング用品や使い道がなぞなものなどなど。
よくこんなにいろんな物を集めたねと、写真を見てるだけで楽しくなる物がいっぱいです。
もちろん今週もパリのどこかの蚤の市で買い付け中です。
これからも面白い商品が続々と届けられる予定ですのでお楽しみに。
写真は、ジョナサン(かもめのモビール)。
この何ともいえないとぼけた表情に癒されます。
パリの蚤の市にて。
陶器の入れ物〔ベルリン〕

北欧っぽいデザイン
白の陶器にブルーの絵がどこか北欧っぽくて。
ぐるっと家や鳥、木などが描かれています。
密封性があればコーヒー豆入れにしたいとこですが、
えんぴつ立てにするとフタがもったいなにし、
何を入れて使えばいいかは、もう少し考えます。
鳥の本と観光の本〔ベルリン〕

イラストと写真
旅の目的の一つ。
鳥の本を探す。
何冊か手に入れたうちの一冊。
女の子の頭の上にとまった鳥の写真がかわいかったんで。
ヨーロッパの観光案内本。
カットのイラストがすばらしい。
こちらは資料として。
他にも装丁の素敵な本をベルリンで見つけてます。
arts menagers〔パリ〕

フランス版暮らしの手帖
ヴァンブの蚤の市にて10冊セットで購入。
出版は1950年代から1970年代。
昔のフランスの暮らしに関わる内容が書かれた雑誌。
中には気になる広告や写真とグラフィック。
この旅一番の掘り出し物かも。
LEITZ(ライツ)製 2つ穴パンチ〔ベルリン〕

ステーショナリー
このフォルムに惹かれてしまうのはなぜなのでしょうか。
今回の旅では、2つ穴パンチとの素敵な出会いがたくさんありました。
そのなかでも,特にドイツLEITZ(ライツ)製の古いパンチは存在感があって蚤の市で出会ったら最後連れて帰るしかないのです。
この左の大きなパンチには、NO.138と刻印がされています。
裏面は鉄製スライド式。
年代は不明ですがペンキのはがれも少なくパンチとして十分働いてくれます。
右の小さな緑色パンチは、NO.58の刻印。
裏面は鉄フタ取り外し式。
こちらも年代は不明。
フタの内側に少しサビはありますが、テンポよく穴を空けてくれます。
こっちの方が実用的かもですが、どちらも用途は一緒。
同じサイズの穴を同じ間隔で空けてくれます。
LEITZ(ライツ)製、意外にも2つ穴パンチを購入しました。
選ぶポイントは裏面のデザイン。
ゴムなら我慢。それ以外なら連れて帰る。
そんなこんなで10数点。
重いはずです。
















